バイクに乗るときは、きちんとした装備をしましょう。
教習生カード(入所していない方は必要ありません)
教習料金(前納等の方は必要ありません)
二輪教習にふさわしい装備(下記参照)
カッパ(雨天時は必ず)

大切な体を護れるのは、装備だけ!

 

装備について
 長袖・長ズボン
万が一の転倒に備えできればバイク用ウェアがいいでしょう。ない場合はなるべく厚手で動きやすいものを着用しましょう。
 靴
簡単に脱げるような靴や、かかとの高いものでは教習ができません。なるべくライディング用のブーツか、シューズが良いでしょう。
 ヘルメット
半帽・半キャップは安全の面から使用不可です。ジェット型でシールドのあるものや、特に大型二輪の取得を目指す方は、フルフェイス型のヘルメットが良いでしょう。
 グローブ
転倒の際、手から落ちることが多いので、革素材(重要な部分が厚いとなお可)がベスト。
暑い季節には、バイク用グローブなら風通しのよいものでもかまいません。
自分の手のサイズにぴったりで指が動かしやすいものが良いでしょう。
 雨具(カッパ)
バイク用のカッパが良いでしょう。

 

以上の装備は、免許を取得してからも必ず必要となるものばかりです。
バイクに乗るときに装備が悪いと、それだけで危険を伴うこともあります。
せっかくですから、教習用にと間に合わせで済ませるのではなく、ちゃんとしたものを選びましょう。

 

 

 

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